2016年02月13日

土はたいせつです。

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土は大切です!

弊社の使用している土は色々な手間と混流物が入ったMix(ミックス)黒土を3年ほど前から標準化しております。この土に出会うまで色々といい土を探しておりました。
MIX黒土と云っても色々ありまして、肥料を混ぜたものや異なる土をブレンドしたものなど様々です。
この土に出会えて本当に幸せですと!云いたいくらいの良い土です。

菜園などをされてる方はよくご理解いただけると思います。
皆さんもいい土作りをするのにかかる手間と時間は思った以上に大変なものと思っているでしょう。

実際に札幌及び近郊で採掘できる黒土と呼ばれる土は、
@粒子の細かい土
A粘土っ気の多いゴロゴロしたダマの多い土
が一般的ですが、双方ともそのままでは植物には適さず、上記の手間と時間が必要です。

昔は(20~25年ほど前)は良い土もあったのですが、採掘されつくしたのでしょうか、最近はないですね。


話はちょっとそれますが、良い土をたまに勘違いされている方がいらっしゃいます。
栄養のたくさんある土だと・・・。一見当たっているようですが栄養がたくさんある土は植物の成長を早めすぎてしまい(大きくなりすぎ)その植物の良い姿が損なわれます。味も本来の味を出しません。
人間でいうと・・毎日焼き肉を食べているようなもの、若しくは毎日栄養ドリンクを飲んでいるようなものかな。どうなるかは想像できますよね。


弊社の考える良い土の定義は植物の成長を適切に促す為、が最終目的としてありますが、そのために必要な要素があげられます。
@団粒構造の土である(若しくはそれに近い)こと。
A適切な栄養を補給してとどめる(蓄える)土であること。
です。団粒構造とは難しい(私も適切に説明しきれない)のでイメージでお伝えしますと。空気の入りやすいフワフワした土のことと思っていただくと、分かりやすいかもしれません。

これからもこの土を大切にして、お客様に提供し続けていけるように頑張っていきます。
(結構その品質を保つのも大変なんです!)
そして、この土を作ってくださるブレンダーの方に感謝します。
ありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします!





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2015年07月07日

山本 雄大です!

みなさんこんにちは!

スタッフ紹介です!


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山本雄大(たかひろ)

今年で入社3年目のナイスガイです!

ひじょうに繊細な反面、男気あふるる26歳(2015現在)

木工事や土工事を経て、今は植栽工事の施工スタッフとして、日々邁進する多能工です。
デスクワークもパソコンをそつなくこなすひじょうにユーティリティーな人材です。

私の26歳の時と比べたら、、、、。
すません。たかひろ君!参りました!

そんな彼を現場で見かけたら『たかひろ』と気軽に読んでください。

posted by ONEGREEN  at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | スタッフ紹介。

辻田圭介です!

久々のスタッフ紹介です!
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辻田圭介(通称けいすけ)
36歳(2015年現在)

前職はホテルマンという異色の経歴ですが、
もともと、学生から左官職人になり、その後コーヒー業界、ホテル業界を経て現在に至っております。
『モノづくりがしたい』が彼のワングリーンとの最初の接点です。
今は木工事(フェンス・カーポート・デッキほか)の施工スタッフとして日々邁進しております。

多少おっちょこちょいな面はありますが、スタッフ同士を心地いい風通しにしてくれる力を持った不思議な男です。

会社に入ったとき(上の写真)はおとなしそうな感じでしたが今は(下の写真)ちょっと活動的な外見です。

休日は家族をこよなく愛す一児のパパでもあります。

どうぞ現場や会社で御見かけの際は『けいすけ』と呼んでやってください。





posted by ONEGREEN  at 15:36| Comment(0) | TrackBack(0) | スタッフ紹介。

2015年06月16日

土地を決める前に。

皆さんこんにちは。
おかげ様で今年も沢山のお客様からご相談を頂き、繁忙期に突入しました。
今日(2015/6/16)は帯広方面へ向かう車中からこの記事を書いております。
 
  新しいマイホームの場所探しで、あれこれ条件はありますよね。このエリアに住みたいとか、駅や学校、スーパーの近くや、実家のそばや、あるいは景色、公園や全面に家が建たなさそうな場所、標高があり、夜景や景色がきれいなどなど、数えればキリがありません。

私からのこれだけは押さえて欲しいポイントは上記のような事とは全く次元が違います。ズバリ、「お隣がどんな人か理解してますか?」です!
まだ隣が空き地なら仕方ありませんが、土地を決める前にわかっているかどうかで、人生がかわる位の関係がお隣次第でちがいます。
チラッとみてみたり、率直に『この辺りはどうですか?』と聴いてみるのも良いと思います。
家族の次に関わる可能性大の『お隣さん』貴方はこの情報を知らずして、土地を決められますか?

onegreen  シマダシンイチ
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2015年04月09日

お家を建てる前に知っておきたいこと。

皆さんこんにちは!
札幌もだいぶ春っぽくなってきておりますね!
小鳥たちもチュンチュンではなくチュイーン!チュイーン!って元気が良い里山です。

本日は住宅を建てる前に是非考えて欲しいことを何点かピックアップしました。

住宅メーカーさんにも是非知って欲しい事がありますので、お家を建てる前に設計の方や営業の方にこの事について確認すると良いと思います。

私がこんな風に書くと、?住宅メーカーの設計の方や営業の方はそんな事はわかった上で家を建てるんじゃないの?って疑問に思う方もいるでしょうが、実際に私が現場で遭遇し続けている?な点をなるべく解消して欲しいのです。一生に一度の大きな買い物です。後々、失敗した点を少しでも少なくしたほうが良いですよね!


@図面に近隣の窓の位置を載せてほしい。

これは、今現在近隣の窓の位置を載せている住宅メーカーさんはほとんどいない状況だと思いますが、これがないとどこにどんな窓をつけるかが、建主の好き嫌いだけで決まり、いざ完成すると、こんなところにこんな窓をつけても意味がなかった。って事が結構ありますね。例えば、お風呂に窓を付けたが、出来てみたら裏の家のリビングの前で開けられないし気になってしまう。私はそこの窓に細めで目隠しになる樹木などを提案することが多いです。
また、実際に窓の位置は現場取り付けの際に確認した上で付けたいものです。
あと50cm横にずらすと良かったのに!って思うことがよくあるんです。
住宅メーカーさんは工程上むずかしいとは思いますが、それをする事によってお客さんは相当な満足を得るでしょう。
あと、敷地の高さ関係が曖昧な図面は論外です。



A駐車スペースは幅3.5x奥行6.2mを確保してますか?

これはちょっと大きすぎるんじゃないの?って思う方も少なくないと思います。が、しかし実際にそこにカーポートやガレージを建てる場合は幅は3.5mあった方がいいです。でないと、余計な切り詰め加工費用などが掛かるケースがよく良くあります。
なぜかというと、通常の規格カーポートなどは大体が幅3mx奥行5.4mが多いです。
そして、駐車スペースはその殆どが隣地境界に沿った場所です。その場合は民法で50cm離してカーポートなどを建てる事になっています。
そうすると、、、3.5m無いとカーポートを切り詰めしなくてはならず、高品質な製品を安価に近づけるために量産しているカーポートに余計な費用が掛かってしまいます。通常は2〜5万円位切り詰めに掛かります。
あと、奥行ですが、普通車の寸法は大体ですが幅1.8x奥行4.7m位とします。
(軽自動車は幅1.4x奥行3.6m)ドアミラーは含んでいません。
普通クルマを駐車する場合、前方と後方に余裕が欲しいですよね。
通常は前方に50cm、後方にはトランク、ハッチバックがあるので1m位は欲しいです。
すると6.2mになりますが、これも殆どが確保されてません。特に南側が玄関と庭になっている土地の場合は住宅の横幅をたっぷりとって庭を広くしようとします。
縦列ができる状況を除いて奥行6.2mって実際は結構とれていないです。

B倉庫の位置はストーリー性のあるものですか?

倉庫の位置で、よく思うのは、うっ、此処に建てたのか?って思うことがあります。
私も倉庫はよく納めてますが、その際は中に何を入れるのか?、それを出し入れする季節はいつか?などを聴き取ってつける大きさと場所を提案します。
でも、ホームセンターなどでは現場調査などはせずに付ける場合もあり、お客さんの使い勝手などは聴き取っていないと思います。
そんな場合、冬にスキーを取りに行きたいのに雪で通路が埋まって除雪するのに苦労した。なんて事になり、あとで移設を希望される方も少なくないです。
倉庫のサイズですが、一般的な場合としてお勧めしたいのが、1.5坪〜2.0坪位です。
自転車3台、キャンプ用品、スキー、除雪道具、タイヤ、などを入れるならこれくらいはないと後でぎゅうぎゅうな倉庫になります。
なんだかんだ倉庫ってあると、なんでも入れちゃうんです。

以上、住宅メーカーさんからは嫌がられるような内容ですが、実際に私が25年このお庭業界に接してきてお客様から聴いた点をピックアップしたものです。

これから家を建てる方はこの全てが整わなくても、絶対やんないとダメよってわけではないですけど、これをクリアすると更にすごし易い毎日が遅れると思います。

周りの環境があって自分の家があり、庭があると思うんです。

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posted by ONEGREEN  at 11:58| Comment(0) | TrackBack(0) | お問い合わせの前に。

2015年03月10日

ナチュラルウッドのすすめ。


みなさん、こんにちは!

 札幌の雪も大分減ってきて、春も間近な今日この頃。
冬の仕事である排雪サービスも終盤を迎えております。


 今日は、『ナチュラルウッドのすすめ』と題して、天然木のエクステリア製品についてお話いしたいと思います。
最近は天然木に樹脂などを混ぜた、『人工木材』やアルミ製の形材に木風のラッピングを施した製品が増えてきております。
弊社でも、もちろん色々な素材の木製品を取り扱っております。

フェンスの場合はアルミ製やスチール製の製品も元々出回っております。
時代的にもローメンテナンスの風潮が高まってきており、天然木は2〜3年に一度は再塗装が必要になりますので、
そういう意味では『なぜ、今なの?』と思っている方も多いと思いますが、実際に提供している我々もこういった製品が出だしたときは
『これからは人工木やアルミラッピングの時代になるな』と思っておりました。

それから10年ちょっとが経ち、フェンスやデッキ、カーポートの経過を見ているうちに、『ナチュラルウッド』がまんざらでもない、
それどころか、考え方によってはそれ以上の場合もあると考えるようになりました。それはなぜか?


ナチュラルウッド(SPF材など)は『応力』が優れている。

北海道や雪の多い地域でフェンスやカーポート等の強度を考える際には雪に強いか?というのが大きいと思います。
ナチュラルウッドは応力に優れており、重たい雪が乗っかって、しなったりしますが、雪がなくなると元に戻る性質があります。
アルミやスチールにはこの『戻る』という応力はほとんどありませんので、柱の数を増やして対応しますがやはり後々に曲りが出たりするケースは少ないですがたまに見受けられます。
 また、ナチュラルウッドの性質としてもう一つ優れている点があります。それは『雪で圧迫されにくい。』という点です。
よく冬の雪が積もったフェンスやデッキを見ていると、雪と製品の間に若干の『隙間』が生じていて、圧迫を防いでいます。(1〜2cm)
その若干の隙間で空気を循環しつつ雪で保温にもなる。これはナチュラルウッドが持つ性質の中でも大きいと思います。

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 こうした、優れた性質を持つ『ナチュラルウッド』ですが、きちんとした造り方を知らずして作ってしまうと、すぐに壊れたり腐りやすくなったりします。きちんとした造り方についての基本は
・材質での保護
・工法での保護
・仕上での保護
この3つのバランスがとても重要です。

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 また、どうしてもナチュラルウッドの場合は『メンテナンス』がついて回ってきます。ご依頼いただいても良いのですが、出来ればお客様ご自身で行った方が費用もお安く済みますし、点検にもなります。周期は上面は2〜3年、側面は3〜8年に一度をお勧めしております。
例えば、ウッドデッキを例に挙げた場合、6帖程度のウッドデッキで床と幕板を塗りなおす場合にかかる時間と費用は
大人一人で2時間程度、塗り直しに掛かる木材保護塗料は2リットル程度で塗料代5,000円ほどです。
(これはお客様ご自身で行った場合を想定しております。ご依頼いただいた場合は2〜3万円程度)
人工木材の場合は塗り直しは基本的に必要ありません。
ウッドフェンスの場合は高さ1.2mで長さが10mあった場合、大人一人で3時間程度、塗料代8,000円程度です。
これも、人工木材やアルミ・スチールの場合は基本的に塗り直しの必要はありません。

 ただ、人工木材やアルミ・スチールの製品も汚れてはきます。水洗いや洗剤を使った掃除はメンテナンスとは呼びにくいかもしれませんが、製品を10年〜20年〜それ以上使おうとした場合、必要だと思います。汚れは腐食のもとにもなります。

そういった意味では、今は主流の『ローメンテナンス』は掃除も含めた『ノーメンテナンス』ではなく、ちょっとした清掃は必要ですよという事として受け止めておきたいと思います。あと、製品の点検はたまに見ておきたいものです。製品が外れたりしていないか?ネジなどが緩んでいないか?風や雪で破損などはしていないか?などの点検は安心してお使いいただくためにもご自身でも見ておいたことに越したことはありません。

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 欧米では、『ナチュラルウッド』がとてもオシャレでECO(植林システムがきちんとしている)な素材としてエクステリアで活躍しています。
そしてそのメンテナンスは大人がお子さんと一緒に行うことが多いそうです。その際に、『ナチュラルウッドをこうしてメンテナンスしながら、永く使うことが、地球のためにもなるんだよ。』という趣旨のことを説明して体験させていると聴きます。こうして永く受け継がれていくナチュラルウッドは、もうただのナチュラルウッドではなく、家族の思い出のこもった語れる庭の思い出の一つとなります。


あと、施工した後の部材の供給体制に関しても、ナチュラルウッドの場合は安定した規格(国際規格やJISなど)がありますので、簡単になくなるものではありませんが、人工木材やアルミ・スチールの部材の安定供給にはメーカーの一定サイクルがあり10年くらいで変わることが多いです。

価格はナチュラルウッドの場合でウッドデッキを造ろうとした場合、人工木材と比較すると2〜3倍くらい人工木材が費用が掛かります。


このあたりも踏まえて考えていくと、弊社がナチュラルウッドをおすすめしたくなる理由がお分かり頂けると思います。

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                      ONEGREEN シマダ シンイチ





posted by ONEGREEN  at 09:43| Comment(0) | TrackBack(0) | ご存知ですか?

2014年10月18日

2014感謝祭!おかげさまで無事に成功しました!





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色んな笑顔が沢山でした!ありがとうございました!

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弊社の十八番のクリーピングタイムのお披露目も〜!



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天候が優れない中、土曜日は21組!日曜日は27組のご来場!ありがとうございました!


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また、来春もやりま〜〜す!
また来てくださ〜〜い️



posted by ONEGREEN  at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・キャンペーン

2014年09月10日

9周年記念!大感謝祭!

おかげさまでONEGREENも早いことで9周年!
10年目を迎えることができました!
これもひとえに、今までお世話になったお客様と、影ながら支えて頂いた協力会社の皆様のおかげです!

記念のイベントを里山にて行いますので、皆さん!ぜひぜひ遊びに来てください!

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皆さんのお越しをお待ちしております!

posted by ONEGREEN  at 10:46| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・キャンペーン

2014年08月11日

お盆休みのご案内

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札幌も台風の影響で長い梅雨時期が続いております。

お盆休みのご案内です。

8/13水曜日〜8/17日曜日

急用の際は080-5598-4128島田まで。

よろしくお願いいたしますm(._.)m
posted by ONEGREEN  at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ。

2014年06月26日

業界誌に載せていただきました!



涼しげな札幌もすっかり夏の気候に移り変わりつつあります。

一番いい時期の札幌で私たちONEGREENも日々、
お客様に喜んで頂けるお庭作りに勤しんでおります。

そんな中、うれしい便り?雑誌が届きました!

業界誌でもあるLIXILさんが全国10,000店に発行している『リクシル リフォームネット』に弊社が頑張っているお庭屋さんとして見開きで3ページも!載せていただきました!

云ってもいいでしょうか?正直嬉しいですてれてれ
自慢している様でチョット気が引けますが、是非皆さんにもお知らせしたいと思い告知させていただきます。

日頃から、お客さんに喜んでもらえる様にするには、どしたら良いのか?
今までに頂いたお叱りのお言葉なども次回以降は繰り返さない様に、
私を始め、スタッフ一同プライドを持ってやり続けてきた事が、取り上げて頂いて本当にうれしいです。

関係各方面の方々、誠にありがとうございました。

ただ、そうは言っても、本当に嬉しいのはお客様に喜んでいただく事が何よりです!

これからも、スタッフ一同よりお客様に喜んでもらえる様に精進して行きますので、
実直なご意見も含めて何卒よろしくお願い致します。



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posted by ONEGREEN  at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント・キャンペーン